対象NPCとの会話
対象NPCとの会話
メインクエシーズン2における推考
メインクエ シーズン2における秘密ダンジョンクリア不可現象について推考してみた。
これはあくまでも憶測であり、実際の原因と結びつく保障をするものではない事を予め断っておく。
現在確認したクリア不可現象
①4-8-7における秘密クリア不可現象 → 詳細はこちら
②4-3-2(キャンサーB7)における秘密クリア不可現象(詳細は下記に記す)
(1)クエ持ち1名とお手伝い(メインクエ2すべてクリア済)の2名PTで秘密内へ
(2)ハンマーボスを討伐後、お手伝いキャラが先にミントと会話をする。→古都に飛ばされる
(3)クエ持ちがその後ミントと会話をする。→古都に飛ばない
※クエスト一覧はストレンジを倒せの内容のまま更新されず。
結果、秘密ダンジョンクリアは断念(これ以上の進行が何をやっても不可)
①4-8-7であった出来事では、クエ持ち2名PT、一人が最初のミントと会話(もう一人は話す事もなく
次の対象マップへ強制移動)することから香炉は消えずの状態。
更に、バルザロスとの会話が一部出来ない場面があった(これは詳細には記載していない)
これらの事象より下記内容が推測される。
PT(B)
PT(A)
PTメンバー(A)がクエ対象NPCと会話中に
PTメンバー(B)が同対象NPCと会話を始めた場合
両方共にクエの進行が進む
PT(A)
PT(B)
対象NPCとの会話
対象NPCとの会話
PTメンバー(A)がクエ対象NPCと会話中にPTメンバー(B)がクエ対象NPCと話すことが出来なかった場合。(A)が強制的に優先され(B)の状況に関わらずクエが進行してしまう。
パターン1
パターン2
パターン2の状況が起きた際、PTメンバー(1)はクエが進行しているため、クエスト欄は(A)(B)共に次の
更新されたクエスト情報に移行するが、(B)は内部的にはクエを受けていない状態になっている(推測)為
クエスト進行上の矛盾がプログラム上に発生、これによりクエスト分岐点(マップの移動など)が正常に機能しない
現象が発生する。
②の事例で考えてみる、上記内容が合っているとすれば、秘密ダンジョンクリア後、ミントと話をしたお手伝いさんを
(A)として、パターン2のケースに当てはめてみる。
(A)となるお手伝いさんが会話を終えてしまった時点で、秘密ダンジョンは完了(クエストUP扱い)になり、同時に
(B)※クエ持ちさん さんも形式上はクエUPとしてプログラム上は処理されてしまう。
但し、実際には(B)さんはミントと会話を行えてないので、クエスト欄は更新されていない。
当然、秘密ダンジョンは終了扱いになっている為、(B)さんがいくらミントと会話を行っても、すでに古都に戻る処理がされてしまっている為、矛盾がここで生じることとなる。
①の事例で私自身がバルザロスと会話を行えなかった(何も反応せず会話自体始まらない)事象があったのも、もう一人の同行した方がバルザロスとの会話を完全に終えた後に私がバルザロスと会話をしようとしたならば、ケース2に
当てはまる為、会話が行えない理由がつく。
【現時点で行える対処法】
同一PT内のメンバーで予め打合せを行い、全員が会話を行えるように気を付けて進行する!しかないであろう。